VSCodeのインストール方法(Linux版 sol用)
1行インストール 端末(ターミナル)を開いて以下のコマンドを実行してください。 以下の手順に加えて、画面左のお気に入りへの追加とLaTeX Workshopの設定が行われます。 詳細な手順 \~/.local/codeにインストールする場合の手順です。他の場所にインストールする場合は適宜読み替えてください。 VSCodeをダウンロードする tar.gz形式でダウンロードされるのでこれ
1行インストール 端末(ターミナル)を開いて以下のコマンドを実行してください。 以下の手順に加えて、画面左のお気に入りへの追加とLaTeX Workshopの設定が行われます。 詳細な手順 \~/.local/codeにインストールする場合の手順です。他の場所にインストールする場合は適宜読み替えてください。 VSCodeをダウンロードする tar.gz形式でダウンロードされるのでこれ
1. 拡張機能のインストール サイドバーに 拡張機能を開き、検索欄にLaTeX Workshopと入力して、一番上に出てくるものをインストールする。 2. 拡張機能の設定 画面左下から 設定を開く 画面右上の 設定(JSON)を開く 自分のパソコンからsolに接続する場合(VSCodeでsolにSSH接続してファイルを編集する)は、以下の画像のように Remote \[SSH: s
ターミナル系アプリでのSSHコマンドを利用するほかに、VSCodeをSSHで接続してファイルを編集することも可能です。 これを用いることで、sol上のファイルを自分の使い慣れた環境で編集できるようになります。 を参照してください。また、学内の演習室のパソコンで直接VSCodeを使いたい場合は、 VSCodeのインストール方法(Linux版 sol用) を参照してください。 1. 拡張機能のイ
Windows Terminalを開くと既定ではWindows PowerShellが起動するようになっていて、その他にコマンド プロンプトを利用できるようになっています。 Alt text ここにsolに接続する設定を追加することで、毎回sshコマンドを入力する手間を省くことができます。 設定を開く 画面上部のタブの右端にある を押して設定を開く Alt text 左側のメニューの一番